スタッフインタビュー

開け女神+キッチン 田村直子

開け女神+キッチン田村直子

所属
三代目鳥メロ戸塚西口店
役職
開け女神+キッチン
年齢
34歳
入社年数
入社4年目
横浜サザンハピネスに入社した経緯を教えてください。
元々、友人に誘われて、西口店で6年間、アルバイトとして働いていました。この6年、非常に長かったのですが、長く勤めているうちに、「もっとこんな仕事がしたい」「この仕事ならこうやってできるかもしれない」といった形で、店舗内でやりたいと思える仕事の幅が広がったため、正社員にして頂きました。
横浜サザンハピネスに入社した動機は何ですか?
ここで働いている社員の人たちともっと長く仕事がしたい、もっと一緒に仕事をすることで自分自身ももっと成長したいという思いが強くなったのが大きな理由です。それ以外でも福利厚生などの制度がしっかりと整っていたのも理由のひとつです。
現在は、どのような仕事をしていますか?
現在は、開け作業とキッチンを両立しています。お客様に「また来るよ」と言っていただける顧客満足度の高い店にするにはどうしたらいいのか、社員を筆頭にミーティングを行って仕組みづくりなども1から実施しています。また新人さんが入ってもすぐに仕事が出来るよう、キッチンなどの分かりやすい仕組みづくりも行っています。
今、働いていて、どのようなときにやりがいを感じますか?
やはりこの仕事をしていてやりがいを感じるのは、お客様からの「ありがとう」の一言があった時です。また今、新人さんの教育なども行っていますが、メンバーのみんなが技術的にも精神的にも成長したな、と感じられたときは、やはりやりがいを感じます。
横浜サザンハピネスでの感動エピソードを教えてください。
以前の話ですが、ワタミの№1店舗を決める大会があり、当時、南幸町の店長だった高氏オーナーへ、二代目店長の尾崎さん、社員2名からサプライズで感謝の言葉を送る際、いつもはあまり感情を表に出さない尾崎さんが涙を流して、「今までありがとうございます、これからは自分たちで更に良い店を作っていきます」と話していたときに、感動しました。
横浜サザンハピネスの会社の良さは何ですか?
人が良い、考え方がしっかりしている、働く環境が整っているなど、たくさん会社の良さはありますが、私が一番、会社の良さだと感じている部分は、結果が正しく評価されることであり、チャンスを社員全員に公平に与えてくれることだと思います。こういう会社は珍しいのではないかと思います。
将来の夢を教えてください
横浜サザンハピネス本社がしっかりできたときに、本社勤務になり、女性のリーダーとして、フェアケア、シェアケアを充実させて、みんなで幸せになりたいですね。そして本社が機能しだした後、結婚して将来的には喫茶店などを開いてみたいです。
今後、横浜サザンハピネスという会社をどういう風にしていきたいですか?
個人でしかできないような仕事のやり方を無くし、全てを仕組み化していきたいと思っています。人の育成に関しても、この仕組み化ができれば、早めに育つと思います。そして関わる人全てに「いい会社」と思っていただけるようにしていきたいです。
現在、就職活動をしている人に一言アドバイスをお願いします。
自分が好きな仕事は何か、やりがいは何か、幸せを感じるときはどんなときか、自分についてたくさん考え、仕事を探して欲しいと思います。たった1回の就職活動で、自分に合った仕事に出会えたらキセキだと思ってください。どんな仕事でも職場でも楽しめればいいと思います。やりがいがない仕事なんてこの世にはない、必要とされているから対価がある、ということをしっかりと理解してください。
  • 経営ビジョン「上場目標」
  • 中期経営計画
  • 教育研修制度
  • 福利厚生制度
  • 採用・求人の流れ
  • 社内独立支援制度
  • 店舗表彰実績
  • 社内写真集
  • 社員コラム
  • ご相談・お問合せ
  • ハピ会
  • 社員さんの未来像